アップの重要性

| | コメント(0) | トラックバック(0)
今度の日曜日はフットサルの試合だ。
この間のウルトラビギナーズみたいにならないよう、今日練習に行ってきた。

毎週金曜日の夜に、知り合いのお父さんコーチが参加しているフットサル。
毎回4チーム位参加して行われている。
レベルははっきりいって高い。
最初に参加させてもらった時はメタメタだった。

金曜の夜なので、なかなか参加できなかったけど、最近隔週で日曜の夜もやっている。
そっちには何回か行っていて、ちょっと調子がいい。
何とか流れについて行けてるし、自分でも納得できるプレーが出来るようになってきた。
それで調子に乗って、仕事を早めに切り上げて今日参加してきた。
でも、30分強の遅刻。
ストレッチもそこそこにゲームに入る。

うー、ボールが足につかない。

トラップもダメ、パスも初心者のようなミスを連発。(初心者でした)
歳も歳だし、一年前に肉離れもやっているので、いつもは入念にストレッチして、ボールを少し蹴ってからゲームに入るけど、アップを省略したら全然ダメ。
子供の頃からボールを蹴っていた若者なら、いきなりゲームでも大丈夫なんだろうけど、初心者の親父には無理でした。
フットサル場の個人参加なんかでは、そんなに念入りにはアップしないけど、今日みたいなハイレベル(チェックが早くて厳しいもん)の場合は、ちゃんと準備しないとダメだというのがよく分かりました。

プロも試合前にちゃんとやっているしね。






カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: アップの重要性

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://blog.internada.net/mt/mt-tb.cgi/15

コメントする

このブログ記事について

このページは、internadaが2007年11月16日 23:36に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「フットサルの動き」です。

次のブログ記事は「フットサル大会」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

2008年12月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
Powered by Movable Type 4.22-ja